betagopic
"曾祖父は米屋の倅だったんだが、このころ横須賀最強の男に米俵担ぎ競走で勝って"
Thursday 2/23/2012

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1. 金で幸せは買えない。が、ベンツの中で泣く方が、自転車で泣くより快適である。

2. 敵を許せ、だがそいつの名前は覚えておけ。

3. トラブルに陥った人を助けたなら、次にトラブルに陥ったとき、またあなたに助けられたと思い出す。

4. 世の中にたくさんの人が生きているのは、彼らを撃つことが違法だからである。

5. アルコールでは何も解決しない。しかしミルクでも解決しない。

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yuasa:

ベガス
Tuesday 2/21/2012

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yuasa:

ベガス

babylonrevisited:

budda:

87年の記事。すごい。 on Twitpic

ま、まちがつては居ないな

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babylonrevisited:

budda:

87年の記事。すごい。 on Twitpic

ま、まちがつては居ないな

(via yuasa)

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日本でミーティングをしていて、「仕事が楽しい」「やりたいことをやっている」という雰囲気を感じる相手と出会うことはあまりなくて、みんなどこかで「本当にやりたいこと」を我慢をしているような感じがします。

一方で、週末に何かをするとか、うまい飲み屋を見つけたりとか、何か買い物をするとかそういう部分で妙に話が盛り上がることがあります。

社会全体でなかなか自己実現の道筋が見えず、自分で何かを始めるにはリスクが大きすぎるし、会社でやりたいことがやれるにも30年とか必要で、やりたいことを我慢して、自分の気持ちを抑えながらペースを調整して歩いている人が多い気がします。行きたい方向に向かって全力で走っています、みたいなすがすがしい感想を抱くことはあまりありません。

満員電車や大量の人にまみれて信号を待ったりしているうちに、人生はそうやって辛抱をするものだ、というような方法論を身につけている人が一杯いる様な気がします。

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(768 notes)

日本全体の大渋滞現象 - jkondoの日記 (via igi) (via l9g) (via hsmt) (via f-o-pekoe) (via masaka)

2010-05-02

(via gkojaz) (via yaruo) (via nashi-kyo) (via edieelee) (via yuasa)
"日本語(大和言葉)とヘブライ語の単語の発音と意味を下記に紹介します。

ミカド (帝)     - ミガドル (高貴なお方)
ミコト (尊)     - マクト  (王、王国)
ネギ  (神職)    - ナギット (長、司)
ミササギ(陵、墳墓)  - ムトウサガ(死者を閉ざす) 
アスカ (飛鳥)    - ハスカ  (ご住所)
ミソギ (禊ぎ)    - ミソグ  (分別・性別) 
ヌシ  (主)     - ヌシ   (長)
サムライ(サムライ)  - シャムライ(守る者)
ヤリ  (槍)     - ヤリ   (射る)
ホロブ (滅ぶ)    - ホレブ  (滅ぶ) 
イム  (忌む)    - イム   (ひどい)
ダメ  (駄目)    - タメ   (ダメ・汚れている) 
ハズカシメル(辱める) - ハデカシェム(名を踏みにじる)
ニクム (憎む)    - ニクム  (憎む)  
カバウ (庇う)    - カバア  (隠す)
ユルス (許す)    - ユルス  (取らせる)
コマル (困る)    - コマル  (困る)
スム  (住む)    - スム   (住む)
ツモル (積もる)   - ツモル  (積もる)
コオル (凍る)    - コ-ル  (寒さ、冷たさ) 
スワル (座る)    - スワル  (座る)  
アルク (歩く)    - ハラク  (歩く)
ハカル (測る)    - ハカル  (測る)
トル  (取る)    - トル   (取る)
カク  (書く)    - カク   (書く)
ナマル (訛る)    - ナマル  (訛る)
アキナウ(商う)    - アキナフ (買う) 
アリガトウ(有難う)   - アリ・ガド(私にとって幸福です) 
ヤケド (火傷)    - ヤケド  (火傷) 
ニオイ (匂い)    - ニホヒ  (匂い)
カタ  (肩)     - カタフ  (肩)    
ワラベ (子供)    - ワラッベン(子供)
アタリ (辺り)    - アタリ  (辺り)
オワリ (終わり)   - アハリ  (終わり)
etc.    "

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applecranberry:

That’s super cute.

(295 notes)

applecranberry:

That’s super cute.

(Source: streetfashiontakeme, via apostrophe9)

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十年程前、ある講演会場で、学校へ行かない子どもたちの孤独について話していたときのこと、質疑応答の時間になって、前の方の席で聞いていてくださった年配の男性が立ち上がり、「今の時代の大変さを言っていたようだったが、僕たちの頃は戦争中で、まず食うことが大変だった。学校は授業らしい授業もなく、僕たちは学徒動員で…。今の子たちとは比べ物にならない大変さだった。そのことについてどう思うのか」と質問された。私はまず、その人が「僕たちは」という言葉で、自分たちのことを述べた、そのことについて、「甘やかな連帯」のようなものの自覚はないか、訊いた。「僕たちの頃」、その方がそう言ったときのどことなく誇らかな調子が、何か郷愁のようなもの、宝物を見せるときのような二ュアンス、私がそのときテーマにしていた子どもたちが、望んで決して得られない何か、そしてその人自身もどこかでそれに気づいている ー自分が持っている宝ー それについて語りたいのだということが察せられたからであった。私はそれが確かに素晴らしい宝であること、うらやましく思うことを正直に言い、そしてその人はそれを認め、私はそれを受けて、けれど、「僕たち」「私たち」で語ることの出来ない孤独について、引き続き何か語った、と思う。

「群れ」にあるということ、それ自体が人を優越させ、安定させ、ときに麻薬のような万能感を生む。そして人は時々、群れを外れている人に向かってそれを確かめ、群れの中にいることの快感を得たいと思う。

甘やかな連帯は、そういう、そこはかとないところで止めておくのが健やかさを保つ鍵である。その快感への渇望が暴走すると、異分子を排除しようと痙攣を繰り返す異様に排他的な民族意識へと簡単に繋がる。

しかし、その一歩手前で止めておけば、これもまた流離感と同じくノスタルジーに繋がる。

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(902 notes)

「ぐるりのこと」 梨木香歩 新潮社 (via yangoku) (via yellowblog) (via reretlet) (via hresvelgr) (via baikuken) (via uncate) (via pdl2h) (via erewwa) (via suzukichiyo) (via dannnao) (via otsune, boooook)
2009-10-15 (via yasaiitame) (via ataxia) (via kanpo0324) (via motomocomo) (via kmnkmnk01)
genxx:

lilys: 図録▽神の存在・死後の世界に対する見方(世界55カ国比較) - TROISFAUCONS

(159 notes)

写真 - ギャラリー - 今日の写真ベスト - 「今日の写真」2011年6月ベストショット - 海底彫刻公園、グレナダ - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト
Tuesday 12/20/2011